ニーズ詳細

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テーマ 脳波の自動判読システムがほしい
現状の課題 脳波は記録量が膨大で判読に時間がかかる。しかしながら、多くの研究者が脳波の自動判読システムに取り組んできたが脳波自動判読のソフトウェアはまだ開発されていない。脳波検査は、“けいれん"、“てんかん"、“意識障害"、などの診療で重要だが、脳波判読のトレーニングを積んだ医師は極めて限定的な状況である。
現場のニーズ 心電図のように脳波の自動判読ができるようになること。
関連する診療科等 神経内科、脳神経外科
問い合わせ可否 対応できる
公開期間 2017-02-22 ~ 2018-01-23

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